neko4.jpg

なぜわたしが登校拒否をしなかったかと今さらだがよく考えてみた。大人も子供もみんなが無知だったということと、学校に行くことで一番重要だったのはクラスの人と遊ぶことだったからだ。先生は頭にくるけど、立たされてるときそばに来て「放課後遊ぼう」っていってくれる人がいたからだ。すごく傲慢な言い方だけどあえて言っちゃいます。世の中の学校の先生の中でわたしの信頼を得られる人は何人いらっしゃるだろうか。先生なんて傍で見ていてくれればいいのだ。何もしなくていいむしろしないでほしい。楽しく遊ばせてくれる先生が信頼に足る人です。過去にひとりだけいらっしゃいましたが。勉強、”読み書きそろばん”ですがすべて小学1・2年でおぼえてしまうものです。あとは自分で経験して応用する。一生懸命教えて解かったかどうかしつこく確かめるのは愚の骨頂だ。会社だっておんなじ無理して売り上げ上げたってごまかしはいつかばれますよ。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://miyuqqui.blog123.fc2.com/tb.php/29-0bd6cfe9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック